
室内の火は全部消してください。

ガス栓・器具栓を閉めてください。

扉や窓を十分に開け、風通しを良くして、
ガスを室外へ追い出してください。

コンセントの抜き差しをしたり、
スイッチに触れたりしないでください。
- ※火花が出てガスに着火する恐れがあります。
- ※換気扇は絶対に回さないで!
回っている換気扇はそのままにしてください。

※点検を受けるまでLPガスを使わないでください。

地震の時は

器具栓、ガス栓を閉め、火をすべて消します。
ゆれが大きいときは、おさまった後で戸外のLPガス容器バルブも閉めてください。
火災の時は

容器バルブを閉め、消防署員などに容器の位置を知らせ、後の処理を頼んでください。
洪水の恐れがある時は

容器バルブを閉め、容器が倒れたり流されたりしないか、しっかり固定されているか確かめてください。
異常があった時は
次の4点を至急LPガス販売店または保安機関に連絡してください。
1. 住所 2. 氏名 3. 電話番号 4. 状況
災害後に再びLPガスをご使用になる場合は
必ずLPガス販売店または保安機関の点検を受けて下さい。
※点検を受けるまでLPガスを使わないでください。











