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PROFILE02

Challenge充実と成果と報酬を求める方

成果を出す、認められる、報酬を得るの追及

企画事務Aさん(30代)の場合

実は『認められること』『評価されること』を求めていました。

大手企業に在籍していましたが、仕事でそれなりに成果を出してきた自負はあるものの、周りの評価とのギャップにすっきりしないことが何度もありました。

経験やスキルにそれなりの自信もあるので、任せてくれればやれる、そして、やり遂げて成果の出たことは、きちんと評価して欲しいという思いを抱えていました。

何のために働くのかをいま一度考えてみた。

生活のため家族のためにはもちろんですが、本当にそれだけで良かったのかを自問自答すると…今更、青臭いことかもしれませんが、「いい仕事」をして、「認められる」という仕事での充実感が欲しくなりました。

成果を出して評価され、その結果として報酬がついてくる、大一ガスは、自分が頑張ればそれが実現できそうな会社だなと思ったので、転職リスクは、承知でチャレンジを決意しました。

社内に、成果をあげるネタが多く転がっている。

ここ数年、電力事業を推進し会社が大きくなったことで、社内に変革が起こっています。

たびたび業務上の課題が抽出され、それが解決すれば会社の収益があがるという案件がいくつもあります。他部門と協力して解決すべき課題や、突破すべき業界の壁といった類のものもあり、意志と能力を示せば、様々な案件が任せられます。

悪戦苦闘しながら問題を解決し、成果を実感したときは鳥肌が立ちます。また、上司や経営層が身近にいて直接プロセスも含め成果を評価してくれます。これが中小企業の醍醐味かもしれません。

今は、充実感以上のものが見えてき始めました。

会社には、地域のリーディングカンパニーとして、エネルギーインフラを守る責任と、今後の社会変革(脱炭素社会)の中で、求められる価値を実現してゆく使命があることを理解しています。これは会社が永続するためにも必要な取り組みです。

学生時代に地域貢献ができる仕事をしたいと思っていましたが、今後の私の仕事が少なからず地域貢献に繋がる実感があります。